今日も会議で、あくびをひとつ

お堅い企業の中間管理職が、日頃の鬱憤を晴らすために、はっちゃけてよろしいか伺います。

脱衣麻雀に慣れすぎた弊害

春眠亭あくびです。

 

仕事帰り、たまーにゲーセンで脱衣麻雀がやりたくなります。

タバコ臭い店内の薄暗い一角で、連コインしながらひたすらボタンを押すのがなんともサラリーマンっぽくて好きなのです。

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ゲーセンの脱衣麻雀はそこそこ進めるのですが、いざ対人戦になると全くのポンコツになります。

ドラゴンボールにおける後半のプーアルぐらい、役に立ちません。

それはなぜかというとですね、脱衣麻雀ゲームが超ユーザーフレンドリーだからです。

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まず点数計算しなくていい。

上がり方さえ知ってれば、後はコンピューターが勝手に計算してくれる。

この前なんて適当に上がったらハネ満になりました。

ハネ満が何なのか全くわかりませんが、女の子のおっぱい見れるなら僕は何でもいいです。

 

それから、オートツモ機能を使うと、ロンやらツモやらを勝手にやってくれる。

たまーに2面待ちとか3面待ちとか意図せずなってしまっても、コンピューターがどの牌であがればいいか勝手に判断してくれるのです。

 

あと、コンテニューすると自分の有利な牌になるよう、イカサマしてくれる。

通常イカサマを使うとなると、腱が切れるくらい練習しなければなりませんが、100円入れると勝手にイカサマしてくれます。

 

全国の雀荘は、点数計算とオートツモとイカサマを代行してくれて、ついでにおっぱい見せてくれる女の子を常備するべきです。

 

いや、なんならそういう風俗でよくない?麻雀に勝ったらサービスプレイ、負けたら塩プレイ、みたいな。

麻雀というゲームで自然に打ち解けたあと、プレイするっていう。最高じゃん?

出資者お待ちしてます。

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